弥生祭り2026限定】シェルの煌めきと虹色の波動。癒やしの立体白龍神 — ビーズの宝玉(15cm正方形)
シェルの海から現れし、清らかなる慈愛の白龍神。あなたの魂を癒やし、虹の架け橋へと導く、煌めきの立体アート。
2026年、龍神画家・弥生がおくる特別な「弥生祭り」。
その中でも、この15cm四方のキャンバス作品は、見る者の心を一瞬で浄化する、圧倒的な「愛と癒やし」のエネルギーを宿しています。
■ 作品コンセプト:【愛】と【癒やし】の極致
本作のテーマは、傷ついた心や疲れた魂を、虹色の光で優しく包み込み、再生へと導く「癒やしのサンクチュアリ」です。
漆黒の闇を突き抜けるような「金龍王」や、現状を突破する「六角形の金龍神」とは異なり、この白龍神は、あなたの心に静寂と安らぎをもたらし、再び新しい空へ飛んでいきたいという「希望」を呼び覚まします。
■ 圧倒的な視覚的魅力。煌めきのハーモニー
通常の平面的な絵画とは一線を画す、圧倒的な立体造形と素材の融合。
15cmというコンパクトなサイズの中に、以下の要素が完璧な調和(安定)を保ちながら凝縮されています。
シェルの煌めき(背景): 天然のシェルの破片を敷き詰め、その上に虹色に輝くパール系のグラデーション(ピンク、パープル)を施しました。さらに全体に散りばめられた煌めくラメが、光の粒子のように、空間を浄化し、あなたの中にある眠れる力を呼び覚まします。
立体的な白龍神: パール調の白龍神が、モデリングペーストを幾重にも重ね、キャンバスからふわりと立ち上がるような立体的な造形は、龍の鱗や動きを触覚的にも感じさせます。その優美で力強い姿は、朝の光、夕暮れの影、夜の灯火によって、刻一刻と表情を変えます。その場に龍が実在しているかのような息遣いを、視覚と触覚の双方で感じていただけるはずです。
慈愛の青い目: 深く、透き通るような青い瞳は、あなたの中にある眠れる力を呼び覚まし、正しい方向へ導いてくれる存在です。
ビーズの宝珠(願い): 龍の足元には、多色のビーズやストーンが集まった丸い「宝珠(願い)」を配置。これは、あなたがこれから手にしたい成功や豊かさ、そして心からの願いを現実の世界へ繋ぎ止めるアンカー(錨)の役割を果たします。金一色の輝きの中に宿るこの透明なエネルギーが、空間を清め、持ち主の直感力を研ぎ澄ませます。
■ 15cmに凝縮された、弥生の魂と愛
130万円の巨大龍を手掛ける弥生が、その魂の純度はそのままに、日常の空間に馴染むサイズ(15cm四方)へエネルギーを凝縮させた一点。この作品は、弥生が成田での活動の集大成として、そして新しい地・三鷹での飛躍を誓って描き上げた「覚悟」の作品です。
手にした瞬間、あなたの心に心地よい風が吹き、黄金の龍が背中を押し始める。そんな体験を、ぜひ受け取ってください。
左下には、アーティスト「弥生」の魂の証(金色のサイン)が刻まれています。
【作品詳細】
サイズ: 縦15cm × 横15cm(正方形キャンバス)
素材: アクリル絵具、モデリングペースト、シェル片、ビーズ、その他混合メディア
制作年: 2026年(弥生祭り限定作品)
備考: 背面にはアーティスト「弥生」の直筆サイン入り。壁掛け、または立て掛けてお飾りいただけます。
【お客様へ】
この作品は、傷ついた心、疲れた魂を包み込み、虹の架け橋へと導く「癒やしの場所」です。
お部屋の特別な場所に飾り、毎日この虹色の煌めきと向き合うことで、あなたの魂は清らかに浄化され、再び新しい空へ飛んでいく勇気を得るでしょう。
■ 本作の価値:なぜ「55,000円」なのか
本作を仕上げるために費やされた時間は、大型作品に勝るとも劣りません。
背景には、厳選された天然のシェル(貝殻)の欠片を、気の遠くなるような時間をかけて一面に敷き詰めました。
一つひとつ形の異なるシェルの上に、虹色のパールグラデーションを幾重にも重ね、さらに微細なラメを散りばめる。この工程は、一寸の妥協も許されない、まさに「魂の削り出し」です。
「サイズが小さいから安くする」のではなく、「小さな空間にどれだけの純度を詰め込めるか」。その限界に挑戦した、弥生の「マスターピース(最高傑作)」としての価格設定です。
